ヨシタケシンスケの絵本りんごかもしれない、結構面白いかもしれない

自分ってどんな人? 『りんごかもしれない』の作者が描く大人も楽しめる発想絵本!
自己啓発好きや就職活動中の学生でもない限り、なかなか自分自身について深く考えることは少ない。日々の仕事や交友関係、家事や雑務に追われていると、「何のためにこんなことをしているのだろう?」という気持ちになる人もいるだろう。しかし、定期的に自分を見つめるということは、自分を見失わないためにもとても大事なこと。そこでぜひ読んでほしいのが、『ぼくのニセモノをつくるには』(ブロンズ新社)。「第6回MOE絵本屋さん大賞」で1位を獲得した『りんごかもしれない』(ブロンズ新社)の作者、ヨシタケシンスケの発想絵本第2弾だ。
http://ddnavi.com/news/224809/

先日ヨシタケシンスケさんが出ている番組を見る機会が有りました。
その中で紹介されていた絵本が『りんごかもしれない』。
第6回MOE絵本屋さん大賞で1位となり、書く書店やネット通販でも好評の絵本となっています。
りんごかもしれない
りんごかもしれない
『りんごかもしれない』と言う題名ですが、ロボットが登場したり発想がとても面白いです。
イラストもヨシタケシンスケさんが描いており、このイラストも楽しめる要素となっています。そもそもがイラストレーターらしいので見所の一つですね。
絵本を探している方は、購入を検討して見てください。