産後クライシス、子供が生まれると夫への愛情が無くなる?

日本人を襲う「産後クライシス」の衝撃 なぜ妻たちは豹変するのか?
「出産は、家族の幸せの始まり」――。日本のメディアはこれまで、そうしたイメージをある種”無邪気に”発信してきた。
だが、NHKの朝の情報番組「あさイチ」取材班が取材した現実は、そんなに生易しいものではなかったという。
いったい、日本の「産後」に何が起きているのか?産後の現実を、『産後クライシス』という書籍にもまとめた坪井健人ディレクター、内田明香記者が、今後、数回にわたってレポートする。
http://toyokeizai.net/articles/-/23658

出産後に妻が豹変してしまった・・・という問題をNHKあさイチで特集したそうです。
そういった問題を産後クライシスと名付けており、0歳から2歳までの子供が乳幼児期間の夫婦で起こるらしい。
要は夫の格付けが、子供誕生によって最下位となってしまう現象。最悪の場合離婚へ至るケースとなります。
子供が0歳から2歳の間に離婚を考える妻が最も多くなっています。
これはねぇ・・・何とも言えませんし・・・子供を理由にして、離婚したいだけの様な気もするし・・・
記事の様な態度の妻なんて嫌すぎますよね、確かに邪魔だけど・・・でも多いのが現実です。
まぁ、こんな事が多くなってしまうと少子化に歯止めどころではないので、幸せの始まりで良いと思う。
皆さんの家庭はどうでしたか?