西山茉希が早乙女太一との馴れ初め、路上DV事件や出来ちゃった結婚を初めて語る

西山茉希、早乙女太一との恋愛、破局、結婚、妊娠初めて語った
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130522-OHT1T00020.htm?from=yol
先日出来ちゃった結婚を発表した西山茉希さんと早乙女太一さん。
一時は破局したとされていましたが、いきなり元サヤに収まり出来ちゃった結婚をしましたね。
そんな西山茉希さんですが、早乙女太一さんとの恋愛からDV事件、そして出来ちゃった結婚について雑誌のインタビューに答えています。
気になる路上DV事件は、単なる喧嘩、
彼は表面的に順調に見える付き合いよりも、自分たちが普段、内に秘めてる部分や人間的に未熟な部分を隠さずに最初からダメなところを見せ合おうっていう人だったの。
だそうです。
そういった二人での事を踏まえ、
お互いをそれまで以上に理解できた」といい、「人とちゃんと向き合うという大切さを教えてくれたのは彼。
だそうです。
そして、こちらも気になる一度破局した事については、
自分がどうしたいのかを一度ちょっと距離を置いて冷静に考えたくなって。
その後、元サヤに収まった事には、
一緒に過ごすことでバランスが保てる唯一の存在―。それが私にとっての彼。多くの人に否定されたとしても彼の存在は不可欠なんだって、離れてみてやっと確信できた。
結局、1、2週間しないうちに私は彼の元に癒やされに戻ってたの。それが答えだった。
破局した後、妊娠が分かった時の気持ちは、
否定的なことを言われるかもしれないことも怖かった。ネガティブな言葉をおなかの子供に聞かせたくない。
仲間内にはメールで教えていたそうです。
そして、早乙女太一さんから、こう言われたそうです。
お互いが一緒に強くなる必要があるし、何年かかってもいいから、周りのみんなが昔のあれはやっぱりただのけんかだったんだね、って笑ってくれるようになるまで一緒にいよう。
これを聞いて西山茉希さんは、
私にとってはあれが、プロポーズの言葉みたいなものだった。彼が言ってくれたあの大きな言葉が私の船になってる。“大丈夫、これに乗っていこう”。
こう考えて結婚を決めたそうです。
典型的なバカップルで、明らかにモデルではなく詩人となっており、ちょっと笑える。
否定的な事はもう出ていますので、何も心配いりません。
二人だけの世界に入っている人に何を言っても聞き入れてくれませんが、こういうのは覚めた時が怖いです。
ネガティブな言葉をおなかの子供に聞かせたくない。これをずっと覚えておくと良いかもしれませんね。
お腹の赤ちゃんに聴かせる胎教はやっぱりクラシック。
0歳からの育脳クラシック
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幸せに上手く行って欲しいところですが、本人は、
今すごく伝えたいのは、『一点の曇りもなく、心の底から幸せです』っていうことかな。
う〜ん、やはりちょっと心配です。