個人資産運用が主婦など一般層にも拡大、投資信託やラップ口座など金融新商品

アベノミクスにより経済が上向きとされていますが、資産運用が活発化している様子。
富裕層だけでなく、主婦など一般層にも拡大しており、証券・銀行各社も個人資産運用の金融新商品を売り出している。
中でも人気となっているのが、投資信託とラップ口座。
国内投資信託の資産残高は、リーマンショック前の水準に戻っており、1500兆円と言われる個人資産が投資に回る可能性があるらしい。
ラップ口座と言うのは、銀行や証券各社に専用の口座を持ち、その口座の資金をプロが資産運用してくれるサービス。
名前が挙がっているのが、三井住友信託銀行のラップ口座と癌・介護保険セットの人生安心パッケージ。1口500万円で、ガンによる入院、要介護2以上認定で1口100万円の保険金を受け取る初の試み。
野村証券のラップ口座、三井住友銀行の投資信託、みずほ銀行の金銭信託貯蓄の達人などがある様です。
で、ちょっとラップ口座の最低預託金額を調べて見たが…
大和証券 大和SMA 5,000万円
新光証券 Long AP 2,000万円
日興コーディアル証券 グローバルポート 1,000万円
日興コーディアル証券 プレミアポート 1,000万円
野村證券 野村SMA 3億円
野村證券 野村ファンドラップ 1,000万円
三菱UFJ証券 プライムアカウント 1億円
住友信託銀行 すみしんSMA 3,000万円 
なんだ、これは…野村証券が人気?3億円?嘘でしょこれ…
ちょっと前から値下げしているそうですが、やはりちょっと一般庶民とはかけ離れていますね。
上記以外にもありますが、もっと良く調べてからの方が良さそう…
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