江戸川区の公園近く排水溝から基準値3千倍の六価クロムを検出

基準3千倍の六価クロム 都内の排水溝から検出
 東京農工大の渡辺泉准教授(環境毒性学)らの研究グループが、東京都江戸川区の都立公園近くの排水溝の水から1リットル当たり153ミリグラムの六価クロムを検出したことが27日、分かった。環境基準の約3千倍に当たる。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130328/trd13032800090000-n1.htm?view=pc

東京都江戸川区にある都立公園近くの排水溝から、基準値3千倍となる六価クロムが検出されました。
場所は大島小松川公園の排水溝となっており、住宅街も近くにあるため、原因究明や健康への影響、土壌の汚染などを早急に調査する必要があります。
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この場所では以前でも六価クロムが検出されており、元々工場があった跡地で、六価クロムを含む鉱滓が大量投棄された場所でもあるらしい。
1973年に都が購入し、現在まで放置されている訳で…土壌汚染がかなり心配ですね。
しかし、これ全然知りませんでしたが、住んでる方は知っているのでしょうか。